引越のスケジュール
4月28日
USENアンテナ取り外し。
洗濯機の延長用排水ホース入手。
4月29日
7:00 起床
7:30 朝食
8:30 従妹到着(手伝い)
8:30 不動産屋到着:残金支払い。領収書発行。カギ引渡し。
9:00 引越屋到着:積み出し開始
11:00 積み出し完了、ブレーカー停止
12:00 水道停止
13:00 ガス停止
以降は新居
午後 USENアンテナ取り付け。
4月30日
13:00 電話工事
そして荷造りは今夜も続く・・・。
Twitterでの日々のツイート中心。日々思うことやメモなどを書き留めていきます。Webディレクター、Webサービス企画・運用、大人の学び、企業内教育、eラーニング、元DTPインストラクター、村上春樹、Five Star Stories、YMO、坂本龍一、菅野よう子、P-07A、Macユーザー歴15年、息子2歳、子育て、映画、音楽、本、三尖弁、肺気胸、etc.
2007年4月29日日曜日
2007年4月28日土曜日
Remember the Milkでの週次レビュー
Remember the Milkでのリスト分けですが、私は次のようにしています。
まずは仕事でメインに使っているリスト。()は4月27日現在の未完タスク数。
次が主に私生活で使っているリスト。
以上が基本リストです。
あとは臨時リスト。
また、これらに含まれるタスクを横断して作成できるスマートリストを使って、プロジェクトごとのリストが6個と社内事務処理リストが1つあります。こちらはプロジェクトごとのタスク・進捗確認やプリント時に使います。
毎週金曜のミーティングでメンバーの報告を聞き、これらを修正し土曜の午前中に見直しをしています。今週は土日で引越なので、見直しは先ほど実施しました。
まずは仕事でメインに使っているリスト。()は4月27日現在の未完タスク数。
- 受信箱(0):新着タスク。振り分け前はここ。
- Asking(78):他人にふったタスク。
- Calendar(49):自分のタスクで、締め切りを決めているもの。
- Document(11):備忘録、忘れてはいけない情報など。
- Project(18):目標など。プロジェクト単位で。
- Someday(22):今は忘れていていいもの。でもいつかやること。
次が主に私生活で使っているリスト。
- Book(15):読み途中、もしくはこれから読む本。
- Buy(4):買うもの。欲しいもの。
- Private(11):仕事以外の私生活タスク。
以上が基本リストです。
あとは臨時リスト。
- Moving(46):引越関連。
また、これらに含まれるタスクを横断して作成できるスマートリストを使って、プロジェクトごとのリストが6個と社内事務処理リストが1つあります。こちらはプロジェクトごとのタスク・進捗確認やプリント時に使います。
毎週金曜のミーティングでメンバーの報告を聞き、これらを修正し土曜の午前中に見直しをしています。今週は土日で引越なので、見直しは先ほど実施しました。
2007年4月27日金曜日
AMANDA
2007年4月26日木曜日
ビックカメラに電話すること70分
洗濯機の排水延長ホースについて聞きたくて、ビックカメラに電話しました。9時頃かけたら開店は10時と言われたので、10時に再びかけなおす。開店直後にも関わらず、呼び出し中が40分続き、プツっと切られました。
11時頃、もう一度かけなおすと30分の呼び出しの後、繋がりましたが、製品担当者が接客中とのことで折り返し連絡をもらうことに。(お待たせいたしました、くらい言って欲しい)
なんとかなりませんか、この対応。折り返しTELに辿り着く迄に70分も呼び出ししないといけないってどういうことでしょうかねえ。家からだったら、店頭へ行った方が速いんですけど。
11時頃、もう一度かけなおすと30分の呼び出しの後、繋がりましたが、製品担当者が接客中とのことで折り返し連絡をもらうことに。(お待たせいたしました、くらい言って欲しい)
なんとかなりませんか、この対応。折り返しTELに辿り着く迄に70分も呼び出ししないといけないってどういうことでしょうかねえ。家からだったら、店頭へ行った方が速いんですけど。
Twitterで業務日誌
こういったものを毎日付けるのが我が職場の習わし。どのプロジェクトにどれだけ工数をかけたかをきちんと報告するための手段なのですが、入力をさぼってしまうとたまるんですわ。しかも数日前のことなんて覚えてないし。
そこでTwitterで記録していくことにしました。まあ、仕事のことなので詳しく書くわけにはいかんけど。おおざっぱにやったことを書いてみようかと。
いつまで続くやら。
そこでTwitterで記録していくことにしました。まあ、仕事のことなので詳しく書くわけにはいかんけど。おおざっぱにやったことを書いてみようかと。
いつまで続くやら。
cendre
フェネスと坂本龍一のコンピレーションアルバム。
iTunesでビジュアライザをオンにして聴くのにピッタリ。
Sala Santa Ceciliaやカールステン・ニコライとのコラボが好きな教授ファンは必聴かと。
逆に、アンビエント音楽に興味のない教授ファンには薦められないです。
収録曲の多くが、フェネスの作り出す音に坂本龍一がピアノを重ねるという方法を繰り返しできた曲たちのようです。
環境音とピアノが融合して不思議な空間をかもし出してくれます。
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