ラベル ファンタジー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ファンタジー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年2月3日金曜日

クラバート

魔法使いが登場するファンタジーだけど、『ハリーポッター』とは違う禍々しい雰囲気が全編にただよう。1年目、2年目、3年目という構成、少年の成長とともに明らかになっていく謎は、最後まで目が離せない。もっと早く出会いたかった。イラストも素敵。

2011年9月8日木曜日

ばいばい、アース〈4〉今ここに在る者

面白かったけど、ハードカバーで結構読むの疲れた。

これOVAにならないかな。

2011年9月7日水曜日

2011年9月4日日曜日

ばいばい、アース 2 懐疑者と鍵

剣と共に墜ちていくっていう展開が私好み。エルリックのストームブリンガーみたいに魂をすする剣とか出てこないかしら。


2011年8月28日日曜日

ばいばい、アース 1 理由の少女

ライトノベルと侮るなかれ。こんなファンタジーが日本にあることを嬉しく思う。


2011年7月28日木曜日

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2

結構楽しめた。本で思い描いていたイメージに近い大戦だったけど2時間強におさめるのはあれが限界か。

ペンシーヴ泣ける(´Д`)

ラストはあっさりすぎる。あの映像からキャラのいろんな想いをくみとるのは無理。

2011年7月11日月曜日

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1

ハリー・ポッターと死の秘宝Part1、なんだかなーという感じ。途中飽きてきた。まあ、これで最終話を見る準備は整った。

あと画面が暗すぎて、よく見えないシーンが結構ある。

2011年5月3日火曜日

灼眼のシャナ

入院している病棟ロビーに置いてあったので読んでみた。アニメは見たことない。

ライトノベル読むのは15年ぶりくらいかも。その当時はライトノベルって言葉はなかったけど。

「すでに死んでいて、消えるのを待つ存在」という設定は、なんか良かった。

2010年11月30日火曜日

獣の奏者 外伝 刹那

人生半ばを過ぎた大人のための物語。本編4冊を読んだ人なら誰もが気になっているエピソード。子供に読ませるなら高学年〜中学生くらいになってからかなあ。

2010年7月2日金曜日

The Wizard of Oz (Oxford Bookworms Library)

こういう話だったか・・・。思い出した。映画が観てみたいな。

2009年2月16日月曜日

獣の奏者 I 闘蛇編

教育テレビにてアニメになっているが、その原作。守り人シリーズに続いて、読み始めた。

エリンを初めとするキャラクター、世界観も緻密に作られており、児童文学だけで終わらせてしまうのはもったいない。たくましく生きていく人物がとても魅力的だ。

2008年10月10日金曜日

2008年9月12日金曜日

グイン・サーガがアニメに

アニメになるんだ。いったいどのあたりをやるんだろう。1~5あたりかな。

グイン・サーガ
http://www.guinsaga.net/


もう122巻まで出てるのね・・・。
ボクの中では、まだシルヴィアが誘拐されたあたり。
読み返さないと、もう思い出せない。

2008年7月26日土曜日

ハリー・ポッターと死の秘宝



母に貸すので1日半で読みました。昨年原書で読んだ理解でだいたいあってましたが、結構忘れていた箇所もあり、感動ふたたびって感じ。7巻を読んだあとで、もう一度1巻から読み返すと、様々な伏線が見えて、また面白いだろうな。

2008年7月21日月曜日

次もビアンカを選んでしまうのだろうか?

そういえば17日発売だった。どうしようかな。でもやる暇なさそう。。。

ドラゴンクエストV 天空の花嫁
http://www.square-enix.co.jp/dragonquest/dqv/


ドラクエの中で一番好きな作品です。

2007年12月31日月曜日

夢の守り人

夢の守り人 (新潮文庫 う 18-4)

精霊の守り人シリーズの第三弾。二巻『闇の守り人』ではバルサの故郷が中心だったが、話は再び新ヨゴ皇国に戻り、トルガイ師やタンダが活躍する。わずかながら成長したチャグムや、かつては敵対することもあったシュガや狩人達も登場。

買ってから数時間で読み終わってしまった。それくらい面白い。

2007年12月20日木曜日

ファイナルファンタジーIVを買うべきか、買わざるべきか。

ファイナルファンタジーIV

主人公は、最強の軍事国家バロンの精鋭部隊「赤き翼」を率いる暗黒騎士セシルだ。バロン王はその強大な軍事力で、世界に散らばるクリスタルを集めていく。罪もない人々からの略奪を命令されることに悩むセシルは、王国からの離反を決意。竜騎士団隊長で親友のカインや、幼なじみで白魔導師のローザ、召喚士のリディアといった仲間たちとともに、二つの月が巡る異世界で冒険を繰り広げていく。


IVってストーリー重視と言われたFFの中でも秀逸のデキだったよなあ。どうしよっかなあ。ドラクエIVはクリアしちゃったし。

2007年12月4日火曜日

邦題は『ハリー・ポッターと死の秘宝』

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)

いよいよ2008年7月23日に日本語版発売。

もう読んじゃったから、あんまり楽しみが無い、というのが正直なところ。

2007年11月4日日曜日

世界で7冊、ハリ・ポタ番外編!

ああ、読みたい。

ハリ・ポタ「番外編」が完成 手書きで7冊限定
http://www.asahi.com/culture/update/1103/JJT200711030004.html


こっちにもう少し詳細が載っているけど、ネタバレなので最終巻を読んでいない人は見ない方がいいです。

ローリング、ハリー・ポッターに別れを告げる物語を手書きで執筆、オークションへ!
http://www.pottermania.jp/info/event/log2007/071102TalesOfTheBeedleTheBard.htm


ネタバレのないとこだけ一部を抜粋すると。

わずか7冊だけ印刷され、そのうちの6冊はローリングさんがお世話になった内輪の人にプレゼントし、残りの1冊は 12月13日にサザビーズのオークションにかけられ、JKRが共同創設者になっている「The Children's Voice」という慈善団体に寄付されます。


世界で7冊だけの本。オークションは3万ポンドからだそうです。かなり高値になりそうですね。

2007年10月10日水曜日

7年ぶりにTDL訪問

東京ディズニーランドに行ってきました。7年ぶりです。いろいろとアトラクションも変化があり、初めて行ったかのような新鮮さがありました。ちなみに、妻と一緒に行くのは初めて。

ハロウィン真っ最中なので、平日でも混むとは思ったいましたが、運動会の振替休日なのか?子供が多すぎ!!まあ、アトラクションに並ぶのもほどほどに、大人の楽しみ方?で満喫してきました。

ドローイング教室では、ミニーマウスを描きました。これは妻の。



あと、ワールドバザールの中にある、切り絵職人。確かに似ている。



あんまり写真はないです。


ディズニーランドの写真