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2009年1月9日金曜日

1月8日のにっき

今日は病院の日。循環器内科の先生の診察は特に問題無し。でもγGTPがやっぱり高いので、次回は念のため腹部エコーも見ておこうか、ということになった。

2008年10月8日水曜日

2008年7月9日水曜日

7月8日のにっき

今日は病院の日。

レントゲン、採血、心電図といういつものコースの後、心エコーもしました。経過は良好。

γGTPは相変わらず高いけど。ただ、GOT, GPTは正常範囲内なので問題ないようです。過労には注意とのこと。

2008年4月17日木曜日

4月17日のにっき

今日は病院。肝機能のところがまた上がってた。3月~4月は忙しかったせいかも。過労かもしれない。

・AST(GOT) 51△(13~35)
・ALT(GPT) 54△(8~48)
・γGTP 185△(7~60)

BNPは通常より高いが、手術後(確か三桁だった)からは相当に下がっており、日常生活には問題なし。

・脳性Na利尿ポリペプチド 29.3△(18.4以下)

あまり意識はないけど、知らずに疲れはたまるのかもね。

2008年2月20日水曜日

2月19日のにっき

朝からクライアントへいろいろと催促メール&電話。

その後、HTMLの原稿作成。明後日の提案用。

お昼はオムライス弁当。

今日は病院のため午後は早退。

先日の血液検査の結果を聞く。問題無し。

2008年1月23日水曜日

1月22日のにっき

今日は心臓の病院の日。

7時半に会社に到着。クライアントへのスケジュール確認。デザインの提示。

外注からあがってきたHTMLのチェック・修正。開発担当へのHTML納品。

チームメンバーへの相談。不在中にやっておいて欲しいことを依頼、などなど。

一応、最低限やらなきゃいけなかったタスクを片付け、10時半に早退。

病院では、診察前に先生にちょい相談。その後、レントゲン・採血・心電図。

検査結果が出るまで、ランチ。鰹のたたき定食を病院の食堂にて。

13時〜16時まで待合室にて読書。今日は混み過ぎ!ようやく診察を受ける。

今日の検査結果は来週聞きにくる予定。次回の外来は2月下旬に内科の先生。

その後、会社には戻らず、読書の続きをスタバで。

帰宅後、夕食。大地宅配というのを妻が始めた。その野菜が今日届いたようで、野菜ディナープレート。うまかった。

風呂湧かして寝る。

2007年10月30日火曜日

去年の今頃は

去年の10月30日に、心臓手術のため入院しました。

入院しました
http://kemi.versus.jp/kemi/?p=31


はやいもんです。

2007年10月5日金曜日

10月4日のにっき

昨日は10/2に受けた腹部エコーの結果を聞きに行きました。

診察前に採血を実施。

2006/11 GOT:47、GPT:44、γGTP:164
2006/12 GOT:27、GPT:22、γGTP:125
2007/03 GOT:30、GPT:34、γGTP:132
2007/05 GOT:22、GPT:25、γGTP:122
2007/09 GOT:48、GPT:58、γGTP:209
2007/09 GOT:26、GPT:33、γGTP:138

2007/09 GOT:24、GPT:25、γGTP:92 (今日)


やっぱりγGTPは高いですね。7-60が基準範囲ですから。
で、検査結果には特に異常は認められず。ただ、新しいところでは「肝嚢胞(かんのうほう)」っていうのがあるとのこと。圧迫症状もなく、炎症性、腫瘍性のものではないため、経過観察ということになりました。1cmくらいのが1個あるそうな。

goo ヘルスケア
肝嚢胞(かんのうほう)


医師は特に述べていませんでしたが、こんな記述がありました。

検査と診断
診断は、超音波検査、CTなどの画像診断でほぼ確定します。肝機能検査はほぼ正常ですが、胆道系酵素が上昇することがあります。


胆道系酵素ってγGTPですよね。鵜呑みはできませんが、なんとなく話がつながった気がします。

2007年10月4日木曜日

10月2日のにっき

一昨日のことになりますが、腹部エコー検査を受けてきました。

内臓(特に肝臓)のようすを調べるためです。γGTPが高いために念のため。

結果は後日。

2007年9月21日金曜日

9月20日のにっき

昨日は循環器内科I先生の外来。11日に肝機能の数値が高かったので、再度採血をして結果を見るが、いつもの数値に戻っていた。高い数値が出ていたのは一過性のものだったのか?酒はめったに飲まないのになんででしょうね。

ちなみに昨年11月の手術後の各数値の変遷は下記。

2006/11 GOT:47、GPT:44、γGTP:164
2006/12 GOT:27、GPT:22、γGTP:125
2007/03 GOT:30、GPT:34、γGTP:132
2007/05 GOT:22、GPT:25、γGTP:122
2007/09 GOT:48、GPT:58、γGTP:209

2007/09 GOT:26、GPT:33、γGTP:138 (今日)



■GOT:基準値は13~38
■GPT:基準値は8~48
GOT・GPTは、肝臓の細胞が壊れて血液中に出てくるらしい。肝臓の細胞がたくさん壊れていると高くなります。可能性としては、急性肝炎、慢性肝炎など。

■γGTP:基準値は7-60
肝臓で胆汁が作られ、十二指腸に分泌されるまでの通路に、障害があると数値が上昇します。アルコールを取ると数値があがるのはこれですね。

前回の外来でA先生が心配したのは、GOT・GPTが上昇したからのようです。γGTPもすごく上がってますし。でも、今日の検査では以前の数値に戻っていました。

アルコール摂取はほとんどないにも関わらず、γGTPは相変わらず高いのですが、これは原因不明です。念のため来月は腹部エコーをしてもらうことになりました。

薬の影響で数値が変わることはあるそうですが、今は何も服用してないし。サプリメントなんかも影響するそうです。あとは疲れがたまると数値が上昇するって。朝型生活に切り替えたのが原因か?

なお、右心室の縮小と逆流の規模縮小は順調とのこと。

2007年9月12日水曜日

9月11日のにっき

今日は定期検診の日。胸部外科のA先生。レントゲン、心電図、採血、心臓エコーを実施。

心臓エコーは、新しく配属された人らしく、A先生の知りたい数値を検査結果にきちんと報告しておらず、怒られていた。それでも結果は良好。右心室の縮小がエクセレントだそうだ。

気になるのはγGTPの値。相変わらず高い。酒を飲まないにも関わらずだ。先生も気にはしているようで、念のためアルコールの摂取は控えるように言われる。肝機能を心配してのこと。一応大事を取っておく模様。

20日は循環器内科のI先生の検診がある。そこでも血液検査を一応するように言われた。数値に変化があるかどうかを見たいらしい。

2007年6月20日水曜日

6月19日のにっき

今日は胸の傷を診てもらいに病院へ。

2週間消毒を続けた甲斐あり、傷はふさがりました。

もう消毒もいらないって。

次回のA先生の外来は9月です。

2007年6月7日木曜日

6月5日のにっき

昨日のことになってしまいましたが。先週に引き続き病院で傷を診てもらいました。

先週、糸を取り除いたのが良かったらしく、きれいに皮膚が出来上がってきています。先生も満足そう。

一応、2週間後にもう一度通院。消毒は自己判断で止めてもいいって。一安心です。

2007年6月1日金曜日

高額療養費

ようやく全部戻ってきました。

入院・手術が去年の10~12月にわたっていたのだけど、10月分・12月分はすでにもらっていたのだが、11月分がなかなかもらえなかった。金額が高くなるとチェックも厳しくなるんだか、レセプトが保険組合から病院に差し戻されていたため、こんなに時間がかかってしまったらしい。

一般には、部屋代・食事療養費を除いた1ヶ月の医療費が80,100円(去年の9月までは72,300円)を超えていれば、高額療養費の手続きができます。低所得者は35,400円、上位所得者は150,000円。私の場合は会社の社会保険に入っていますので、そちらの基準額で支払われました。

金額計算の際には下記がポイントです。
・月ごとの計算
・同一医療機関でも診療科ごとの計算
・入院と通院は別計算
・食事代、保険診療対象外の差額ベッド代は計算されない

夏休みの旅行代ができました。

2007年5月30日水曜日

5月29日のにっき

今日は傷をみてもらいに病院へ。診察はいきなり処置室。プチ無影灯の下に横になる。

1週間消毒をきちんと続けたおかげでよくなっているっぽい。先生はピンセットとハサミ?みたいなものを取り出し始める。

おぉ!?手術モード!?
「はい、じっとしてねぇ。ちくっとするよ」
そういうと、傷をグリグリと引っ張り始めた。
「はい、取れました。これでもっと治りがよくなるはず」
と言ってみせてくれたのは、血の塊・・・ではなく糸の切れ端。
体内に残してある糸らしい。放っておいてもいいのだが、こういう場合は取ってしまったほうが治りが早いらしい。

ということで、結構痛かった。
来週も様子を見に通院です。

2007年5月23日水曜日

5月22日のにっき

今朝の体重は57kg。

今日は定期検査の日。胸の傷にカサブタができていたのだが、それが取れてしまい、ちょっと痛々しい状態だったので、ちょうど良く診察予定があって良かった。

採血・レントゲン・心電図は異常なし。採血検査部の人、新人っぽい。左腕を出したら、右に代えられた。しかも痛い。一般の企業などでは新入社員が配属される時期ですが、病院もそういう感じなのかな?

検査後、外科の受付へ。そこでバッタリ入院中同室だったSさんに偶然会う。診察を待たずに二人でランチへ。エチオピアでカレーを食べる。

その後、A先生の外来。傷を見て目を輝かせ「こちらへ」と処置室へ。手術の傷が、術後しばらくして膿んでしまったり、少し開いてしまうことはよくあるそうだ。開くというと誤解がある。治癒中の皮膚に膿が生じ、新たに皮膚に凹みができてしまい、そこに膿がたまってしまうとのこと。たまった膿をピンセットのような器具でかき出し、全体を表にさらす。(ちなみに痛い)こうする方が治りが速いそうだ。

その後、イソジンで消毒。抗生物質入りの軟膏を付け、絆創膏で保護。毎日入浴後、イソジン消毒、乾燥後、軟膏を付けて絆創膏で保護しておくこと。これを1〜2週間続けることになった。帰りに薬局で滅菌綿棒と絆創膏を購入。

あ、ちなみに、本日で服用中の薬はすべて停止。最後はバイアスピリンでした。

2007年5月9日水曜日

健康診断

健保の実施している健康診断を受けてきました。

■血液検査
γGTP高いです。とはいえ、酒は飲まない私。実は手術前からずーっと高かったのです。
健保の医師曰く「高くてもそれが通常という人はいるので一概に問題とは言えない。以前から(2年前)から高いので大丈夫でしょう。」
尿酸値は年々下がっています。いい感じ。

■レントゲン、心電図
心臓手術の後が見られるのみで、心肥大も無く、肺も問題無しと言われる。

■尿検査、血圧、聴力、眼圧
問題無し。聴力はもちろん左のみ。

■視力
落ちました。ガビーン。
とはいえ、メガネは必要ないですが。

■身長、体重
やせ気味ですが、今に始まった事ではないので。
身長は毎年数ミリの誤差範囲。

いつもの病院以外での検査も結構楽しかった。

ところで、高額療養費の申請書が今日届きました!
さあ、もどってこーい。

2007年3月21日水曜日

3月20日のにっき

今朝の体重は58.2kg。安定している。

今日は胸部外科の外来診察日。レントゲン、採血、心電図を実施。その後、心エコーを行う。
経過はすべて良好。薬はラシックス錠が中止。あとはバイアスピリン錠を残すのみとなりました。これは5月いっぱい服用予定。

運動をしても良いと言われました。テニスしてもいいよって。まあ、徐々にではありますが、暖かくなったら水泳を再び始めたいと思います。

2007年2月23日金曜日

2月22日のにっき

今日は病院。循環器内科I先生の検診。
順調とのこと。次回は3月の胸部外科。

夜は、以前の事業部でお世話になったお客さんと、今は別会社に移った元チームメイトらと飲み会。プロジェクトの解団式って感じです。思えば、このお客さんのサイト群が私の今の職場での経歴そのものに近い。それだけお世話になりました。

公私共にやることがいっぱい。忙しいぞ。

2007年2月21日水曜日

風邪をひいた

月曜〜火曜にかけて風邪ひきました。
主に熱と頭痛。2日間、栄養のあるものを食べて寝てたら治った。

あまり無理はするな、という身体からの警告かな?ブレーキがかかったのかもね。
最近は病人だったことも忘れてしまうほど調子が良かったので、自重します。

どうでもいいけど「自重」と「自嘲」って全然意味が違うよね。漢字変換したら「あざける」方が最初にでてきて、ちょっと笑ったw